どうも、湊川ハルだ。渋谷に棲むナイトオウル、元Webエンジニア。今は完全にリモートワークで、プログラミング案件をゴリゴリこなしつつ、時々データ入力やメルオペもしてる。ぶっちゃけ、生粋の夜型人間な俺には、このワークスタイルがマジでベストフィットなんだよね。
ここ、pcwork.jpを読み漁ってるお前らのことだ。きっと、在宅で副業を探してるか、新しいスキルを掴んで収入アップを狙ってるんだろう。PC作業やデータ入力だけで終わらせたくない、もっと稼ぎたいって本気で考えてるなら、プログラミングは間違いなく選択肢にブッ込むべきだ。
最近、「プログラミング副業、未経験からでもいける」なんて話、そこかしこで目にする機会が増えたよな。実際、その通りなんだ。ただ、いざ「やるぞ!」って意気込んでも、何から手をつければいいか、マジで途方に暮れる。選択肢が多すぎて、初っ端からフリーズするパターン。俺も昔は全く同じ状況だったし、スタートアップでエンジニアやってた頃、未経験の新卒を何人も見てきたから、そのあたりの心境は痛いほどよくわかる。だから今回、未経験のお前らが効率よく、しかも途中で挫折しにくいプログラミング学習を始めるための、俺なりの最適解をガチで話してみる。
まず、プログラミング副業のリアルな話をぶっちゃけておく。在宅で完結、時間も場所もフリーダム。この辺はメルオペやデータ入力といった作業と共通してるな。だが、決定的に違うのは単価のポテンシャルだ。最初こそ実績ゼロだから安い案件からスタートになるけど、スキルが上がれば時給換算で2,000円、3,000円は


